ハルマゲドンの大峠 ノストラダムス予言研究家ザール隊長

日月神示:春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ、早う改心せんとハルマゲドンの大峠越せんことになるぞ。 日月神示を参考にノストラダムスの予言を研究しています。2016年から2025年までは正念場のときです。2023年、北海道の長雨から日本はいよいよ厳しい状況となります。2024年は北日本と首都直下の大地震があるようです。北海道・東北・関東はほぼ間違いなく住めなくなくなりますね。国民は淘汰され、3500万人ほどになるようです。日月神示では掃除・洗濯・身魂磨き・改心という言葉が頻繁に使われています。カルマの浄化が大切です。 日月神示に関しては中矢伸一さんの著書などから転載した記事もあるので読んでいただければ幸いです。

カテゴリ:防衛・軍事 > 北朝鮮ミサイル危機の嘘


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【ソウル時事】北朝鮮国営の朝鮮中央テレビは9日、核爆発実験を実施したと発表した。 (時事通信)

「平和安全法制の目的の一つは『抑止力』を高めることにあります」
首相官邸ホームページに掲載されている戦争法の説明資料(「なぜ」「いま」平和安全法制か)は、このように説明しています。
何に対する抑制力か。
同資料は北朝鮮の核・ミサイル開発や、中国軍の海外進出などをあげ、これらの国々に対する抑止力だとしています。現実はどうでしょうか。戦争法施行から半年の間に、北朝鮮は10数発の弾道ミサイルを発射し、5回目の核実験を強行しました。中国船籍の領海進入は今年8月、23隻になりました。
これが何が“抑止力”なのでしょうか。
政府は戦争法の口実のために、中国や北朝鮮の“脅威”を煽ってきただけであることは明白です。北朝鮮の核・ミサイル開発も、中国の横暴な行動も、外交的な枠組みの中でしか解決しません。

  1. 6時間6時間前
    北朝鮮:日本は、国連憲章第2条「武力による威嚇又は武力の行使を慎まなければならない」の原則に従い、北朝鮮の体制、指導者を軍事行動で排斥する行動はしないと言えば、北朝鮮からの対日軍事攻撃の動機はない。何故この政策を取らないのか。朝鮮半島の危機を煽ることに利益を感じている人々がいる。

  2. 北、対日、対韓ミサイル等攻撃米国の北朝鮮攻撃が実施か必至な時。朝日一面「米空母と海自、西太平洋で共同訓練 北朝鮮牽制を狙う」。米国主要紙対北軍事行動実施関連はトップニュースになし。世論軍事行動支持は23%。危機煽る日本↓
    http://ch.nicovideo.jp/magosaki/blomaga/ar1249859?key=fdbe27a3e3c5b3c1648414c69cc046cea9d24961cc9d356b2f9baa14d3e9c1c5


  3. 北朝鮮ミサイル防衛:落下時速度秒速2KMメートルーら3KM。仮に30KM先で視認し直、システム機能し(ない)「緊急情報です。北朝鮮のミサイルが飛来している可能性可能性があります。皆様近くの建物に避難してください。ない時は地面に伏せてください」約15秒。聞き終わった時には着弾してる

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「地面に伏せろ」【北朝鮮弾道ミサイルで安倍政権が呼びかける「お笑い退避マニュアル」】 日本国民が動ける時間は3分 大体、安倍は「総理大臣はいかなる事態にあっても、国民の命を守る責任がある」なんて威勢のいいことを言っているが、これは大ウソだ(日刊ゲンダイ)

日刊ゲンダイDIGITAL(2017.4.26):北朝鮮の弾道ミサイルに安倍政権“お笑い退避マニュアル ...


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 北朝鮮の弾道ミサイルが日本に飛んできたら、頑丈な建物や地下街に避難してください―。政府はこんなマニュアルを国民保護ポータルに掲載し、全都道府県の担当者に住民への周知を呼ぶ掛けた。だが、住民や専門家の間からは「不安をあおるだけで無意味」と厳しい避難の声も上がる。(池田悌一)

 軍事ジャーナリストの前田哲夫氏は政府の対応を批判する。
 「広島原爆投下の直後、軍は『防災ずきんをかぶって屋内に退避すれば新型爆弾に対抗できる』と国民に呼び掛けた。その時から進歩がない。安倍晋三首相は、米朝が話し合いの場を持てるように仲介すべきで、トランプ米大統領の『あらゆる選択肢』を支持して危機をあおったり、無意味な避難マニュアルをつくったりしている場合でない」

過去に記事
「地面に伏せろ」【北朝鮮弾道ミサイルで安倍政権が呼びかける「お笑い退避マニュアル」】 (日刊ゲンダイ 2017.4.25)
米空母との共同訓練は違憲/ 宮本徹氏 対北、外交努力こそ 衆院決算監視委 (しんぶん赤旗 2017.4.25)
破綻した“抑止力”論 (しんぶん赤旗、2016.9.16)

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