ハルマゲドンの大峠 ノストラダムス予言研究家ザール隊長

日月神示:春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ、早う改心せんとハルマゲドンの大峠越せんことになるぞ。 日月神示を参考にノストラダムスの予言を研究しています。2016年から2025年までは正念場のときです。2023年、北海道の長雨から日本はいよいよ厳しい状況となります。2024年は北日本と首都直下の大地震があるようです。北海道・東北・関東はほぼ間違いなく住めなくなくなりますね。国民は淘汰され、3500万人ほどになるようです。日月神示では掃除・洗濯・身魂磨き・改心という言葉が頻繁に使われています。カルマの浄化が大切です。 日月神示に関しては中矢伸一さんの著書などから転載した記事もあるので読んでいただければ幸いです。

カテゴリ: GHQ占領政策 (太田龍)

人類の貪欲をかきたて、地球を壊滅に導くユダヤ文明

いま、この地球上で、唯一つ、普遍的に行われている文明は、ユダヤ文明です。
ユダヤ文明の力はどこにあるのかといえば、それは人間の貪欲(人間性のもっとも低劣で、危険な側面)をかき立てる方法を知ってることなのです。
ダイナマイトで財をなしたノーベルは、ユダヤ人ですが、ノーベル財団が与えるノーベル賞によって、世界中の科学者を思いのままにコントロールしています。
ですから、科学や、科学者を責めて見ても始まりません。
二十世紀の九十年間の、ノーベル賞受賞科学者の、ざっと三分の一がユダヤ人と云われていますが、残りの三分の二も、すべて、ユダヤの指図どおりに動く人工ユダヤ人以外のなにものでもありません。
ユダヤの究極目標に役立つ科学研究のみが奨励され、それに反する科学を葬り去るしくみが出来上がっているのです。
原子爆弾開発を計画し、製作したのは、ユダヤ人たちでした。
爆弾は、ユダヤの世界政府に役立つ武器であったので、ユダヤの地下世界政府は、アメリカに(そしてのちには、ユダヤのもう一つの陣営であるソ連)それをつくらせたのです。
麻薬性の植物から、科学者たちが純粋の人工麻薬物質を抽出したのは、十九世紀の始めですが、ユダヤはこの麻薬物質を、ゴイム(非ユダヤ人)大衆の家畜化の武器として使い、同時に、莫大な資産をつくりました。
ユダヤが「誇大商業広告」と、結びついた、扇情的商業ジャーナリズムを発明したのが、やはり十九世紀の前半のこと」です。
「このままでは、間もなく人類は食い潰して、滅亡する」と、多くの科学者、識者は警告していますが、なんとなく、自然にこうなっているわけではないのです。
現在、地球を蔽っているユダヤ文明が、人類を自滅に導いているのです。
日本列島も、明治以降、このユダヤ文明の毒に犯され、一度は大東亜戦争でこの敵に立ち向かったものの、いまでは、模範的なユダヤ文明の優等生に「出世」しました。
いま、日本人の倫理は、自分自身の、無限に肥大する欲望の肯定、ということ以外になにもありません。
この心理状態を、かって、仏教では、「餓鬼」と呼び、地獄にまっしぐらに転落すると教えたのですが。
限りもなく「幸福」の充足を追及して、かえって、人類が、自業自得の地獄の苦しみの中で死に耐えてゆく日が近いのです。

出典:『ユダヤ問題入門』 太田龍 泰流社 2004/1

餓鬼:六道輪廻の真実
https://sites.google.com/site/rokudorinneshinjitsu/6-e-gui-soreha-tanrino-shi-jie

ユダヤの解答・・・ゴイム(非ユダヤ人)が家畜の群れとして飼育されること

ユダヤ地下世界政府が、手をこまねいて人類自滅を待っていることもあり得ないでしょう。
彼らは、「解答」を用意しています。
その答えは、すべてのゴイム(非ユダヤ人)を、ユダヤの家畜として完璧に飼育することです。
万一、彼らのこの計画が実現されるようなことがあれば、ユダヤ世界政府は、「過剰なゴイム人口」を、過剰な家畜を殺処分するように、処理するでしょう。
また、ゴイムの「過剰な消費」も、ごくビジネスライクに処理するでしょう。
たしかに、これも一つの「解決」です。
しかし、この解答が実施されるためには、一つの条件が必要とされます。
その条件とは、すべてのゴイム(非ユダヤ人)の、ユダヤに対する反抗、抵抗の気持ちを、根こそぎ、なくしてしまうことです。
さらにすすんで、自発的に、ユダヤを崇拝し、ユダヤの前にひざまづき、喜んですべてを投げ出す気持ちにさせることです。
「シオン長老の議定書」には、そのことが明記してあります。
ユダヤ民族が神であり、ゴイム(非ユダヤ人)はその家畜となる。
これが、彼らの究極の解答です。
彼らの布石は、すべて、このことのためになされています。
野生動物を、家畜として飼育するためには、食と生殖を管理し、彼らの社会関係をバラバラに解体しなければなりません。
それと同じく、人間を家畜とするためには、食と生殖を管理し、家族と民族のきづなを切断すれば、よいのです。
カンボジアを、一時、地獄の恐怖におとし入れたポルポト共産政権は、文字どおり、自国の人民を家畜のように集め、家畜のように殺戮しました。
ポルポトと並んで、自国の国民を家畜のように飼育しているのが、金日成・金正日の北朝鮮共産政権です。
カンボジアと北朝鮮は、ユダヤによる将来の世界独裁国家のための、貴重な実験例となる筈です。
沼正三という作家は、すでに、「家畜人ヤブー」というSF小説で、ユダヤが実現しようとしている「世界人間牧場」を描きました。
このSF未来小説によると、遺伝子操作によってつくられた家畜人ヤブーは支配者である白人貴族を神のごとく崇め、貴族に奉仕献身することに無上の喜びを感ずるのだそうです。
人類を、超人貴族と、家畜人に分裂させてしまう、これがユダヤの究極目的なのです。

つづく

出典:『ユダヤ問題入門』 太田龍 泰流社 2004/1

ダヤの王、ロスチャイルド財閥
・・・・その秘められた対日謀略は・・・・?


ロスチャイルド。
ドイツ語読みでは、ロート・シルト(赤い楯)。
十八世紀後半、ドイツのフランクフルトに発祥して、またたくま間にヨーロッパを支配した。ユダヤ財閥の名前が、これです。
ロスチャイルド家の全盛時代は一九世紀半ばのことで、その後、新興企業、財閥に押されて、いまでは見るかげもなく没落した、などと書く「経済学者」もいますが、こんな与太話は預けない。
ロスチャイルド家は、事実上、ユダヤ地下世界政府の中核体なのです。
その資産は、いかなる国家、政府もコントロール出来ない。
アメリカの二大財閥、ロックフェラーとモルガンも、事実上、ロスチャイルドの傘下にある、と云われています。
つまり、日本を除く、欧米のすべての多国籍企業が、ロスチャイルド家とつながり、その指揮下に置かれているのです。
エネルギー(石油・ガス・ウラン)も、食糧(穀物メジャー商社と、食品加工業)も、情報(マスコミ、電信電話、コンピューター)も、そして、武器製造も、バイオテクノロジーも、化学も、貴金属と宝石、そして最後に金融、銀行も、ほぼ完全に、ロスチャイルド財閥の統制化にあります。
未だ、唯一の地域が、日本であり、東アジアなのです。
ユダヤ(ロスチャイルド)は、日本列島乗っ取りに、綿密な布石を打っています。
彼らの対日作戦の究極目標は、ユダヤ政府のもとに日本の国家主義を吸収することでしょう。
そしてそのあとは、若い男はシベリアへ、女はアフリカへ、という風に、日本民族を日本列島から追及し、そのあとに、ユダヤ人、及び工ユダヤ人に成り切ったゴイムが住むことになるのです。なぜここまでしなければならないのか、というと、それは、彼らが日本民族を、ユダヤの最後に残っている強敵と見ているからです。
いや、日本民族というよりは、日本列島の「地霊」を恐れている、というべきかも知れません。
彼らは、日本列島の生態系を、粉々に打ち砕き、壊滅させて、ユダヤにとって脅威となる、そこに宿る「地霊」を、跡形なく消滅させたいのです。
西部の堤兄弟(義明・清二)は、実は、ロスチャイルド財閥と直結しています。
堤財閥が、ロスチャイルド(ユダヤ)の日本列島占領作戦の斥候部隊の役割を果たしている、数多くの証拠があります。
日本民族はこのことに気付かねばなりません。

つづく

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元西武グループ代表 
堤義明                    元セゾングループ代表 故・堤清二
                                         
出典:『ユダヤ問題入門』 太田龍 泰流社 2004/1

幻想の物語的繁栄と引きかえに、民族の魂を売り渡した現代日本

ニューヨークに住むユダヤ教のラビ、M・トケイヤー氏は、「日本人は死んだ」(日新報道)、という。そのものズバリのタイトルで、本を書いています。
それでは、今現に日本に住んでいる一億余りの日本人は、死んでいるのだろうか?
そんなことは有り得ない。
むしろ日本は、欧米をも追い越すぐらいに経済的に繁栄しているというのに、と大方の日本人は反発するでしょう。
しかし、トケイヤー氏は、奇をてらった、出たら目なことを書いているわけではないのです。
彼は、日本民族の魂が死んでいる、と云っているのです。
残念ながら、それは本当です。
単にこの前の戦争に負けたために、そうなったのではありません。
負けた後が問題だったのです。
日本人の大多数が、戦争に負けた後に自発的に、ユダヤ(米ソ)に魂を売り渡したのです。

その分かれ目が、敗戦直後のアメリカからの食糧輸入でした。
日本政府も、全政党も、そして、桜沢如一(ゆきかず)氏ひとりを除く全国民も、(ユダヤ)占領軍に、食糧輸入を懇願したとき、そしてアメリカから小麦などの食糧が輸入されてきて大喜びし、アメリカ(ユダヤ)に感謝したとき、日本民族は、本当に負けたのです。
昭和20年の稲作は凶作と云われ、日本政府は、アメリカから緊急に食糧が輸入されなければ1千万人が餓死するだろう。だから、是非とも食糧を下さいと伏してお願いしたのです。

このとき桜沢如一氏は、声を大にして、反対しました。
今、アメリカから食糧を輸入すれば、日本国民は1千年、奴隷となる。断じて輸入してはならない。
日本全国民が、玄米少食、菜食の食生活運動に徹し切れば、一人の餓死者も出さず、3年で日本民族は復興し、独立自由の民として復活できる。
と訴えたのです。

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                  マクロビオテック提唱者 桜沢如一

これは、日本民族の、堂々たる正気の言葉でしたが、日本国民は、この言葉に耳を傾けませんでした。
日本人は、米軍将校のチョコレート、白いパン、肉、卵、牛乳、バター、チーズ、白砂糖、果物、コーヒー、びん詰めのコカコーラに魂を奪われ、おびき寄せられて、大和魂、日本精神を捨てたのです。
日本人は、長年の間、恩恵を受け、育てられてきた、日本列島の大自然、地霊と神霊を裏切ったのだ、と云ってよいかもしれません。
食糧自給率30%(カロリーベース)。こんなぶざまな状態に日本は転落してしまったのです。

つづく

注:「マクロビオテック」
・・・玄米を主食、野菜や漬物や乾物などを副食とすることを基本とし、独自の陰陽論を元に食材や調理法のバランスを考える食事法。

出典:『ユダヤ問題入門』 太田龍 泰流社 2004/1

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