ハルマゲドンの大峠 ノストラダムス予言研究家ザール隊長

日月神示:春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ、早う改心せんとハルマゲドンの大峠越せんことになるぞ。 日月神示を参考にノストラダムスの予言を研究しています。2016年から2025年までは正念場のときです。2023年、北海道の長雨から日本はいよいよ厳しい状況となります。2024年は北日本と首都直下の大地震があるようです。北海道・東北・関東はほぼ間違いなく住めなくなくなりますね。国民は淘汰され、3500万人ほどになるようです。日月神示では掃除・洗濯・身魂磨き・改心という言葉が頻繁に使われています。カルマの浄化が大切です。 日月神示に関しては中矢伸一さんの著書などから転載した記事もあるので読んでいただければ幸いです。

カテゴリ: 健康・長寿

           
           
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                      訂正:西欧(K、Ca)アルカリ性土壌
            
3つのポイント:①.風土②酸性・アルカリ性③ナトリウム・カリウム

日本の土壌は酸性であるため、肉・卵・米を食べれば酸性に傾きます。
そのため、アルカリ性である海藻や豆類を摂ることでバランスを取ることが出来ます。
一方、西欧の土壌はアルカリ性の土壌であるため、酸性である肉類を摂っても差し支えないと言えます。
日本の場合、お米と一緒に酸性である酒は飲みにくい一方、お米を食べた後のコーヒーやお茶はアルカリ性であるため飲みやすいといえます。
西欧の場合、肉類とコーヒーでバランスを取っています。
酸性食品の№1は卵類で、アルカリ性食品の№1は海藻類です。
人間の乳や牛乳は中性に近い弱アルカリ性食品です。
西欧では伝統的なチーズやパンは中性食品で、日本の伝統的な沢庵・味噌・醤油は中性食品です。

酸とアルカリの関係 | 並河式スイッチ -足・食・気功法-

関連:【日月神示】遠くて近いものを食べよ       



与国秀幸行:ぜひ見てほしい2つの動画

〇塩の洗脳か?陰謀か? 
 塩化ナトリウムの偽物の塩ではなく、ミネラルを含んだ本当の塩の摂取が肉体的精神的に人間は大事と思う。



〇輸血殺人?!
ルネ・カントン(フランスの生理学者)
犬の輸血の実験を行った。生命の起源は44°cの海中であると考えていた。9割の血を抜いた犬にミネラルを含んだ生理食塩水を輸血したところ、1週間で元の状態に戻ったという実験がある。
昭和天皇の崩御前に治療では輸血が失敗したのではないかとも言われている。昭和天皇は昭和63年の秋ごろから容体が悪くなられた。自衛官の若者たちの血を輸血されていた。結果、昭和64年の1月に崩御された。



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   ムラサキテルミ(料理研究家)癌で余命宣告されたが、ファステングで完治!

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         『三日たべなきゃ七割治る』船瀬秀介(環境問題評論家)

①空白感は幸福感
空腹は健康にいい。1日1食は健康にいい。
②3大栄養素を絶対視しない
③ミネラルは大切
④運動が大事
運動の中に喜びを見出していこう。運動はたまに行うとつらさがあるが、習慣化することで喜びに変わる。

関連:【船瀬俊介】食べない智慧① 食べないほど幸せである/『沖正弘がのこしてくれた治すヨガ』
   【はじめての日月神示】中矢伸一:食、健康、美 ⑬:霊の栄養が大切 


福岡正信 自然農法家

人間の知恵を否定し、科学を否定し、文明を否定したら残るのは自然農法。
原点の帰った自然農法しか残らない。

関連記事:
【内海聡】なぜ無農薬の野菜が大事なのか?

なぜ無農薬の野菜が大事なのか?
まず第一に農薬や化成肥料というのは100年前にはまったく存在せず、人類の歴史の中にも存在してこなかったものです。化成でない肥料は存在しますが、この是非については農家たちが議論すればいいことでしょう。私は基本的に自然農法などの(微生物を生かす農法)が一番いいと思っているので、肥料を使うことは硝酸態窒素を増やし栄養素を人為的に与える弊害もあり、あまりよくないと思っています。与えるなら与え方の考察が必要です。
しかし事の本質は健康とか栄養素とかそういう問題ではありません。 これは生命に対する侵害であり病気は結果にしかすぎないのです。しかもこのような農薬などは農家くらい近くで高濃度で浴びれば直接影響でますが、一般に食べているものではすぐに影響が出ないということに罠があります。ホタルやメダカやカブトガニがいないところの作物なんて、本質的に意味があるのか考えないといけません。
不安産業という言葉を使う人々は要するに何もしらんだけでしょうが、いちいち科学的なことをいわなくてもそのほうがおいしいし、体調も良くなるし昔の野菜にした方が真の意味で安心だというにすぎません。 この話を突き詰めていくとニンゲンのエゴに基づく地球汚染、次世代やその先に通じる遺伝子異常やミトコンドリア異常、利益優先主義と自然や地球に一体化した生活などの話に通じ、だからこそ古来種や在来種の種の見直しが必須なのです。
F1だから絶対ダメとまではいいませんが、F1雄性不稔の種は簡単にいえばミトコンドリア異常症である不妊植物を食べているということ。このミトコンドリア異常もすぐに病気になるわけではなく、あらゆる子どもやその先、さらにいえば地球上の動植物すべてに影響を与えるものとなるのです。 本質的にいえば自然農だからいいとはいえません。種は一粒万倍、食べたものからさらに種を回収し次世代につなぐという行為は、子育てや環境破壊の問題と直結します。
F1で自然農は片手落ちというか、昔は種取りが当たり前の農業であり食材だったのです。違う言い方をすれば古代民族が狩猟採集生活で生命をもらっていたのと同じように、その後の長い農耕の歴史は同様に命をもらう行動であったともいえます。生物には本来カネはいりません。そこに食べるものがあり住むところがあればそれで生きていけます。家族がそばにいたり友達がそばにいたりすれば、それでコミュニティとしては完結するのです。
農耕、畜産、狩猟、どれが正しいとかは私は言う気がないし、どれが正しいということ自体が愚かですが、少なくとも病気が怖いとか病院に行きたくないとか、日本の発展がどうとか生活が苦しいとかカネがどうとかいうのなら、せめて100年前の生物の状態に戻したらどうかと思います。日本の食料自給率は実質は1%以下であり、それを変えることは日本人の意識が高まればすぐにでも実行できることなのです。

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