ハルマゲドンの大峠 ノストラダムス予言研究家ザール隊長

日月神示:春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ、早う改心せんとハルマゲドンの大峠越せんことになるぞ。 日月神示を参考にノストラダムスの予言を研究しています。2016年から2025年までは正念場のときです。2023年、北海道の長雨から日本はいよいよ厳しい状況となります。2024年は北日本と首都直下の大地震があるようです。北海道・東北・関東はほぼ間違いなく住めなくなくなりますね。国民は淘汰され、3500万人ほどになるようです。日月神示では掃除・洗濯・身魂磨き・改心という言葉が頻繁に使われています。カルマの浄化が大切です。 日月神示に関しては中矢伸一さんの著書などから転載した記事もあるので読んでいただければ幸いです。

2019年11月

日本を愛してやまない自衛隊出身の二人が超真相を語り尽くす!
〔池田整治✖内記正時〕〈日月神示「悪の仕組」とマインドコントロール〉⑦

子宮頸がん予防ワクチンで製薬会社は「ぬれ手にアワ」

内記:原発の安全性にとっては水が生命線だから、日本で54基の原発が稼働していたときは、冷却水として海水を利用し、冷却によって7度も上昇した海水を原発の周りの海に排出していた。その排出量は1基につき年間3600万トン。全国の海のそばに原発があってそれだけの量を出し続けていたら、局地的であっても、それは日本が温暖化している一つの有力な原因だというお話のご本の中にあって、あれはすごくうなずけました。
池田:日本の降水量は3分の1から4分の1の量と一緒ですから、プラス7度ろいうのはすごいんです。
内記:7度高くなったら、それがお風呂だったら我々は絶対入れない。海の生態系もそこでアウトです。海を見ると、無限の水があって全て薄めてくれるように何となく錯覚してしまいますが、何十年もそんな排出が続いたら確かに影響が出ますね。しかも、排出は放射性物質を含んでいますよね。
池田:もちろん含んでいます。
 管を一番腐食させるのは微生物ですから、原発の冷却水には塩素が入っています。それも濃度の濃いものです。
内記:微生物を殺すために濃い塩素を混ぜている。塩素はもともとナチスが開発したものですよね。
池田:ユダヤ人虐殺のために開発された猛毒です。
内記:猛毒の塩素が、薄めてあるものの、プールにも入っているし、水道水にも入っている。
池田:我々はそういう水を飲まされています。今、浄上水を塩素食毒をしているのは日本だけです。それもある意味巧妙ですね。
内記:そうですね。
池田:塩素だけだったらいいんです。カルキは置いておけば飛んでしまいますから。ところが、日本は石油系でつくったメタン系農薬とかをいっぱい使っていて、それが全部浄水場で一緒になる。塩素を入れていますから、沸騰させたら化学反応が起こってトリハロメタンとかダイオキシンができるんです。
 100度で沸騰させると、ダイオキシン、トリハロメタンは15分でピークになり、30経つとゼロになります。じゃ、30分煮沸すればいいかというと、要は水がなくなって空中に漂って、容器の中には化学物質もなくなるという話なんです。
 ダイオキシンやトリハロメタンが一番多いのは、お父さんのために入れた一番茶とか、赤ん坊のための湯冷ましとか、料理もそうです。そういうものを全部含めてうまく病気にされて、日本人は薬代でおカネを取られている、そういう大きなカラクリになっているということです。
内記:今、薬代というお話が出ましたが、医学、薬学の話のほうが、おカネを吸い上げるシステムとしてはわかりやすいですね。
 これだけ科学が発達した、医学も発達したと言われている先進国の日本で、病気が一つも減らない。むしろ増えている。これは普通に考えれば不思議ですが、病気をたくさんつくっておカネをどんどん吸い上げているのでしょう。平均寿命は延びていると言われれば確かにそうですが、それとても、薬漬けにして、無理やり心肺を働かせて寿命を延ばしている。
池田:平均寿命はある意味では統計のカラクリです。人が生まれてくるときに、今は早産で900グラムで生まれても死ぬことはありません。江戸時代はたぶん10人に1人か2人は必ず死んでいたと思います。
内記:私の田舎がそうでした。10人に1人は死んでいました。ちょうど私が小学生だったころまでです。
池田:例えば兄弟の1人が100歳まで生きても、1人がゼロ歳で死んだら、平均寿命は50歳です。昔はそういうことが多かったから、平均寿命はどうしても50歳以下になってしまう。それが全部助かるようになると、平均寿命がいやおうなく上がってくるのです。
 ただし、男性79歳、女性86歳という今の日本人の平均寿命から、男性はマイナス6年、女性はマイナス9年で寝たきりになり、介護が始まるわけです。
内記:平均寿命が長いのは、普通に考えればとてもすばらしいことですが、認知症になって寝たきりになって、薬やチューブで生かされて、どうしようもなくなったらあの世に行くという姿を見たときに、果たして人間の生き方とは何なんだろうと思います。
池田:最後まで心身共に健康で笑って死ぬ、それが人間によって一番望ましい。
内記:本当にそれが、あってしかるべき方向ですね。
池田:でも、本当に健康で長生きできるというのは非常に限られてきます。そういう中で病気にさせておいておカネを吸い上げている。もっとも、平均寿命は「期待値」に過ぎません。実際の日本人の寿命は、年代が若くなるにともないどんどん下がっているでしょう。
 日本の10兆円のお薬の市場があります。世界の人口の1.6%の日本人が、世界のお薬の40%をおいしくいただいている(笑)。すごい現実です。見方によっては、吸血鬼に血(おカネ)をどんどん抜かれているようなものです。働いた分は全部お薬代に消えて、最後はガタガタになって死ぬ。
 お薬代の行き先をしっかり見ていくと、結局、ロックフェラー系の石油会社に全部持っていかれている。一番わかりやすいのは子宮頸がん予防ワクチンです。あのワクチンは5万円ですから、60万人掛ける5万円で300億円の市場があります。そのおカネがロックフェラー系に行っている。
 しかも、普通の薬だったら、薬害があって訴訟を起こされたら、必ず製造元の会社が補償しなければダメなのに、ワクチンに関しては、全世界どこもそうなのですが、ワクチン接種の制度を設けている市町村あるいは国が補償しなければダメなんです。
 ワクチンは毎年接種しますし、製薬会社は「ぬれ手にアワ」でおカネを得られる。子宮頸がん予防ワクチンだけでも、毎年日本から300億円が世界金融体制に行くわけです。
 
ワクチン接種は免疫力を弱めてがんになりやすい体質をつくっています

池田:子宮頸がん予防ワクチンは、私が把握できた分だけでも、1500人ぐらいの方が手が震えたりいろいろな障害が出ています。基本的に統計は10分の1ぐらいの数字ですから、本当はその10倍ぐらいいらっしゃるのではないかと思います。



内記:ひどいですね。皆さんはワクチン接種は特定の病気を予防するためにはいいことだと思っていますが、副作用の問題もあるし、池田さんのご本によると、免疫を弱めて、がんになりやすい体質をつくっているんだと。
 人間の体の免疫を弱めて病気になりやすくして、病気になれば症状が出る。その症状にすらも病名をつけて、あの薬、この薬といっぱい出して、やがてがんになってします。その段階で次から次へといろいろな薬を出され、治療を施されて、最後はどうしようもなくなってあの世に帰る。医者の出番が終わればその次は葬儀業者とお坊さんの登場となって、さらにおカネがかかる。全てが集金システムです。焦点をおカネに絞った見方をすればそういうことでしょうか。
池田:そうです。もともとお医者さんというのは、江戸時代にさかもぼると、別に許可制でも何でもなかったのです。自分でお医者さんをやろうと思ったら開業できた。そのかわり、治せない人のところには当然患者さんは来ませんから、名医しか残らない。
内記:自然に淘汰されて、残る人だけが残る。
池田:それをロックフェラー系エール大学に医学部をつくって、お医者さんしか治療してはならないという法律をつくり、医者を国家の許可制にしたわけです。そうすると、医者になるために高いおカネを出して勉強します。そのお医者さんが授業で習うのが対症療法です。だから優秀なお医者さんは、お薬しか出さなくなっていくんです。
 本来ならば、本に書いたように、5つの医療(homeopathy,natururopathy,osteopathy,psychotherapy,allopathy)があったんですが、allopathy(対症療法)、要するに戦争用の治療だけ残して、あとは全部おカネの力で潰しちゃった。西洋医学は薬による対症療法です。しかも、抗体=免疫力というすりこみをした。
内記:抗体は、ここに異物があるぞと目印の旗を立てるだけですよね。
池田:それをマクロファージやNK(ナチュラルキラー)細胞といった免疫が殺していく。やがて抗体も含めた病原菌がなくなるからm「3年後にもう1回予防注射を打ってください」となるわけです。
内記:普通、抗体ができるのは免疫力があるからだと言われていますね。
池田:そうではなくて免疫力がないから抗体ができてします。
内記:免疫力が強ければ抗体そのものがつくれませんが、抗体をつくることが免疫力だと説明されているのですね。
池田:赤ちゃんのときからワクチンをどんどん打っているのは、免疫力をどんどん下げているわけです。
内記:私の世代のガキのころはみんなはな垂れ小僧ふだった。
池田:そうそう。青っぱなを垂らしていた。
内記:青っぱなをダラダラ垂らして、それで服で拭くものだから、袖のあたりがカピカピバリバリになったものです。今の子どもは青っぱななんかほとんど出さない.
池田:青っぱなは、入ってきた微生物やウィルスなどの悪いものと免疫細胞が戦った死骸なんです。免疫細胞が頑張ってくれて、鼻で止まっていたんです。それが免疫力がなかうなったからすぐ気管支炎になったろ、肺がやられたらい、一気に行っちゃうわけです。
内記:そういうことですね。
池田:免疫力が下がっていることの典型的な症状は花粉症です。花粉なんて植物だから、人間の免疫力がしっかり分別できると、植物に対して過剰な反応なんかしません。昔の人は花粉が入ってきても、鼻くそになって丸めてポイで終わったんです、今の人間は免疫力がないから、植物である花粉までウイルスと思って過剰に反応する。全く免疫力が足りないんです。
 ウイルスもそうですが、植物は基本的に自然とずっと一緒にいたから、全部水にしか溶けないんです。ということは、体内に入っても、細胞の中に入ってこないから培養しないんです。ところが、免疫力が落ちて、化学物質と一緒に入ってくるようになった。そうすると、化学物質は油にも溶けますから、それと一緒にウイルスも細胞の中に一気に入ってきて、中で培養するようになったわけです。

出典:『日月神示「悪の御用」とマインドコントロール』池田整治・内記正時 ヒカルランド 2014.1.31
(第1章 徹底的に真実を覆い隠す「悪の仕組」とマインドコントロール) 



内海聡:ソフトキリング(子供の場合)、遺伝子組み換え食品、西洋医学の見地から・・・波動医学・量子医学・千島学説(ソマチット理論含む)・自然療法(ナチュロパシー)・同種医学(ホメオパシー)東洋医学・現行の精神医学や心理でない「精神学」・その他たくさん(4分間)以降~全ての精神医学の起源(優生学)、日本の遺伝子組み換え食品・企業ワーストランキング、世界の構造についての理解、サタニストの基本思考、科学の嘘についての検討

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〔内海聡〕平均寿命のまやかし
※2019.12.19更新


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